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桂浜水族館で働く群馬出身の元チアリーダー男子に、桂浜水族館に出会った経緯や高知での暮らしを聞きました
大学で群馬から東京に上京し、「キラキラしたことをしたい!」と思い、男性のチアリーディングサークルに入りました。サークルでの活動を通じて、人を楽しませることにやりがいを感じ、『思い出に残る仕事がしたい』『人を楽しませる仕事がしたい』と考えるようになり、観光業で働くことを決意しました。でも、タイミングは最悪でした。卒業時に新型コロナが直撃し観光業界の採用は激減。やむを得ず機械メーカーの営業職に就きましたが、全く興味がない商品を売る毎日にモヤモヤしていました。 そんな年の年末、サークルの仲間と再会し、“やりたいことをやってる”姿に刺激を受けて「このままでいいの?」とスイッチが入り、すぐに転職活動を開始しました。年が明けて1月、転職活動用の証明写真を撮りに行ったその帰りに、求人サイトで「観光」と検索して見つけたのが「桂浜水族館の求人」でした。その日に履歴書を送ったらすぐに面接の連絡があり、高知に行くことに。そして、面接当日にまさかの内定!(笑)その場で入社を決めました。
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桂浜水族館でのお仕事は?
チケット売場やお土産コーナーでの接客はもちろん…… ※気になる続きは、高知県移住ポータルサイト「高知家で暮らす。」に掲載中! 「詳細はこちら」からぜひアクセスを✨
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