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地域の強みを生かして、一緒に観光地域づくりに意欲的に取り組んだいただける方を募集しています!
各種観光データを踏まえたマーケティングを行いながら、地域の強みや観光資源を生かし、滞在型観光プランを企画、実施し、観光地をつくるお仕事です! 地域の強みを生かして、一緒に各種観光データを踏まえたマーケティングを行いながら、地域の強みや観光資源を生かし、滞在型観光プランを企画、実施し、観光地域づくりに意欲的に取り組んでいただける地域おこし協力隊の方を募集しています! 最初はインターン生として勤務開始していただくことになります。地域や仕事のことを知っていただくお試し期間となる2週間から3ヵ月のインターン勤務の後、最長3年間、高知県版地域おこし協力隊として観光協議会で勤務いただきます。任期満了後は、観光協議会でのお仕事を継続していただくことも可能です。
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仁淀ブルー観光協議会ってどんなところ?
仁淀川地域は、高知県の中央部に位置し、土佐市、いの町、仁淀川町、佐川町、越知町、日高村の6市町村が一体となり、「仁淀ブルー」のブランド化やイメージ戦略により地域内への誘客増に取り組んでいる「地域連携DMO」が仁淀ブルー観光協議会です。 令和2年から高知県において観光キャンペーン「リョーマの休日~自然&体験キャンペーン~」が始まったことから、仁淀川流域でも、これまで磨き上げてきた「歴史」や「食」に加え、自然体験型の観光を通し中山間振興やインバウンド振興につながる取組みを行っています。 また、映画「竜とそばかすの姫」の舞台のモデル地が仁淀川流域一帯であったため、竜そばプロモーションの追い風も受けながら、仁淀川流域が一体となりPRを行いました。 令和5年4月から放送されたNHK連続テレビ小説「らんまん」は、高知県出身の植物学者・牧野富太郎博士の人生をモデルとしたストーリーであり、当協議会内の佐川町をはじめ仁淀川流域に多くの観光客が来訪し、仁淀ブルーの認知度も一定定着してきています。 こうした地域の強みや観光資源を生かし、各種観光動向を踏まえたマーケティングを行いながら、令和6年度より高知県が行っています「どっぷり高知旅キャンペーン」と連携した滞在型観光プランの企画・実施など観光地域づくりに積極的に取り組んでいただける方を募集します。 ※気になる勤務条件や応募方法は、高知県移住ポータルサイト「高知家で暮らす。」に掲載中! https://kochi-iju.jp/work/recommend/details_1535.html ご応募、お待ちしています✨
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開催期間
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応募締切:令和7年4月30日(水)
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申し込み期限
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2025/4/30
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申し込み情報
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